微妙に夏な曲 第1位
十四才の次は・・・・
そりゃあ、もちろんこれでしょ!!??
夏≒若き日々
って事なのかな??
そして今年の夏、今聴いてる曲が、いずれ『自分の中での夏の曲ランキング』の1位にいれば
それほど良い事って無いんだろうね・・・
そしてそれを繰り返して行けば、それほど幸せな事もないのかもね
十四才の次は・・・・
そりゃあ、もちろんこれでしょ!!??
夏≒若き日々
って事なのかな??
そして今年の夏、今聴いてる曲が、いずれ『自分の中での夏の曲ランキング』の1位にいれば
それほど良い事って無いんだろうね・・・
そしてそれを繰り返して行けば、それほど幸せな事もないのかもね
このバンドの曲で「いかにも夏の曲」がイロイロある中で
あえて第2位にこの曲を持ってきました。
俺には、このバンド、彼の声が夏を連蔵させる。
そんな彼にとっては1年12ヶ月、ずーっと夏なんだろう
「6月と9月に挟まれたのが夏じゃない
宝の地図が胸のポケットに入ったなら・・・・」
そう言う事なら、この頃から夏本番なのかも・・・
3月にTHE CHERRY COKES・FLOGGING MOLLと一緒に
ツアーでアメリカ横断してる時に、この曲がよく頭の中に流れてた。
「夏」って・・・辞書的に言えば 季節なんだろうけど・・・
何年後か?10年後か?いずれこのツアーの事を思い出す時
「夏の思い出」になってる様な気がする・・・・
いやいや この曲は「夏の曲」そのままなんだけど
彼らがやると全然”夏”に聞こえない、良い意味で自分の色に染めきってるって事だよね。
このランキングの本来の趣旨とは逆なのかもしれないけど
でも間違ってはいないよね「微妙に夏な曲」
歌詞の中には夏なんて言葉は一切出てきません。
「土曜の夜」”サタデーナイトフィーバー”な曲だけど・・・・夏なんです!
誰しもあるでしょう?こんな 夏夜の思い出
恋をして 友達とはしゃいで
一晩中走り回って もめ事起こして
今回は、いつもの様に埋め込みが出来ない設定になってしまってるので
この映像が“AIR JAM”って事もあるけどね・・・
でも、音だけでも十二分に夏だよね。
歌詞は読んだ事無いけど、
夏の島は”優雅”だけじゃなく激しさも兼ね持ってるんだよね。
歌詞の内容や、PV見る限り”夏”では無いんだけどね
(PVに出てくる子供の服装で見る限りでは10月?)
でも”夏”だよね。って言うか”夏フェス”で聞きたい曲No1って感じ?
って事で この映像を
歌い出しに
”蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜”
ってある様に、15の夏を歌った曲なんだけど・・・
これまた「夏」が前に出過ぎて無いけど、夏の曲。
さっそく 勝手に今の気分で 「微妙に夏な曲ランキング」を作ってみた。
第10位は、本編に載せた Distillers- Gypsy Rose Lee で
って事で9位です。夏の歌なんだけど
「夏」というか「悲劇」? でも・・・その割には明るい曲だよね。
とりあえず 夏だ♪夏だ♪ルンルンルン♪ って曲ではないので・・・